DOY JUN美容外科
眼瞼下垂矯正

DOY JUN Eye

眼瞼下垂矯正

「今、あなたの黒目はどちらですか?」

  • 黒目の見えている部分が70%未満
  • 黒目に3~4mmかぶさっている
  • 黒目の中心まで隠れている 軽度
  • 目を開けるときに眉や額を使う 重度
  • 黒目の80~90%が見えている
  • 黒目に1~2mm軽くかぶさっている
  • 目を開けるときに眉や額を使わない

ただ目元の形を変えるだけではありません

額の使いすぎを緩和

視界の改善

目元の矯正

左右差の矯正

眠そうな印象の改善

眼瞼下垂矯正は目を開く力を強化し、額ではなく、目を開く筋肉を使えるようにします。軽やかに開く目、機能面の快適さ、くっきりとはっきりした目元を実感してください

切開法の眼瞼下垂矯正

  • 不要な脂肪・筋肉・皮膚を取り除いたあと、目を開く筋肉(上眼瞼挙筋)を短く引き寄せて結ぶ手術
手術時間
30分~1時間
麻酔方法
局所麻酔/静脈麻酔
通院
2~3回
回復期間
1~2週間
抜糸
3~5日後

切開法の眼瞼下垂矯正が必要な方

  • 目を開く力が弱い方
  • 眠そうに見える、または窮屈に見える目元の方
  • 皮膚のたるみもある方
  • 確実に目元を改善したい方
  • 額の力で目を開けている方(額にしわができる方)

切開法の眼瞼下垂矯正の手術方法

01. デザイン

お顔のバランスに合った理想的なラインを設計

02. 組織を整える

ラインの妨げになる不要な皮膚と、厚みのある脂肪を除去

03. 筋肉の固定

目を開く筋肉をしっかりと引き寄せ、くっきりとした癒着を促す

04. 微細縫合

傷跡が残らないよう、繊細に仕上げ

05. 完成

軽やかに開く目と、すっきりとはっきりした目元を確認

切らない眼瞼下垂矯正

  • 皮膚を切開せず、小さな穴から糸を通して、目を開く筋肉(ミュラー筋、上眼瞼挙筋)を結んで引き寄せる方法
手術時間
30~40分
麻酔方法
局所麻酔
通院
1回
回復期間
5~7日

切らない眼瞼下垂矯正が必要な方

  • 軽度の眼瞼下垂がある方
  • 切開する手術に抵抗がある方
  • 早く日常生活に戻りたい方
  • 自然な目元の矯正を望まれる方
  • 額の力で目を開けている方(額にしわができる方)

切らない眼瞼下垂矯正の手術方法

01. 精密なデザイン

目の特徴を考慮し、誤差のないラインを設計します。

02. 微細な穴の作成

デザインした位置に、精密に小さな穴をあけます。

03. 自然癒着による固定

皮膚と筋肉を結び、取れることのないようしっかりと癒着させます。

04. 目元の完成

くっきりとはっきりした、理想的な目元に仕上げます。

DOY JUN美容外科 眼瞼下垂矯正の重要ポイント

過矯正の予防

1mmの誤差まで抑えた細やかな調整で過矯正を防ぎ、左右対称に整えます。

額のしわの予防

目を開く力を強化し、額の力でまぶたを持ち上げる癖を矯正します。額のしわを予防できるうえ、頭痛の改善にもつながります。

丁寧な縫合

丁寧な切開と縫合により、目を閉じても手術の跡はほとんど目立ちません。

機能面の改善

視界を改善し、まつげが目に刺さる、涙がよく出る、目やにが出る、角膜が傷つくといったトラブルを防ぎます。

DOY JUN美容外科の約束。自分でも見つめたくなる目元をつくります

目元は、わずかな違いで印象が変わります。目を開く力や横幅、角度などによって、目元は不自然になってしまいます。だからこそ、くっきりとはっきりしていながら、自然であることが大切です。

DOY JUN美容外科では、目元とお顔を多角的に分析し、ご自身のお顔に最もよく似合う目元に仕上げます

目の形・大きさ
目の大きさ、上下のバランス、目の形、黒目の露出量を分析
目頭・目尻
目の大きさや上下のバランスなど、目の形を分析します。
余白・間隔
顔の余白、目と目の間隔を分析
皮膚・筋肉
皮膚の弾力、筋肉、脂肪などを分析

このページは、DOY JUN美容外科の韓国語ホームページの案内を翻訳したものです。正確な内容はご相談の際にご確認ください。

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