ダイエットに疲れたあなたへ
ダイエットと運動を続けても、最後まで残るお腹の脂肪。心配はいりません。お腹の脂肪は、もっとも落ちにくい部位というだけです。
お腹の脂肪吸引、してもしなくても後悔?
お腹は脂肪層が厚いため、大容量の脂肪吸引が可能です。
高い満足度と効果が期待でき、憧れのボディラインをつくります。
上半身のバランス、肋骨、骨格、骨盤、脇腹まで、見えないディテールまで仕上げます。
お腹の脂肪吸引がおすすめの方
- 体重のわりに太って見える方
- 早くダイエット効果を実感したい方
- 体重を落とすのに苦労している方
- 特定の部位がでこぼこしていたり、出っぱっていたりする方
- ボディラインを改善したい方
お腹の脂肪吸引
- 上腹部・下腹部から脇腹、腰の後ろ側まで360度精密に吸引し、どの角度から見てもでこぼこのない、なめらかでスリムなSラインのウエストシルエットに仕上げます。
- 手術時間
- 1~2時間
- 麻酔方法
- 静脈麻酔/全身麻酔
- 通院
- 2~3回
- 回復期間
- 1週間
- 抜糸
- 7~10日
お腹の脂肪吸引の方法
01. オーダーメイドのお腹デザイン
骨盤の位置、ぜい肉、肋骨の幅、脂肪などを考慮し、ほっそりとなめらかなボディラインをデザインします。

02. 脂肪の分解
純粋な脂肪組織と周囲の組織(血管・神経)を安全に分離し、内出血や腫れを抑えて回復を早めます。

03. 360度吸引
360度、立体的にすき間なく吸引します。純粋な脂肪はできるだけ多く取り出し、皮膚の表面はなめらかに残します。
04. 欠点のないラインが完成
ぜい肉のない、すっとまっすぐなお腹のラインに出会えます。
なめらかなラインの決め手は、取ることではなく残すこと
機械による振動吸引はスピーディーでパワフルですが、細かな厚みの調整が難しく、くぼみやでこぼこが生じることがあります。DOY JUN美容外科では、執刀医が自らの手の感覚で皮膚の厚みを感じ取りながら、なめらかなラインに欠かせない薄い脂肪層を均一に残し、なめらかなお腹に仕上げます。
DOY JUN美容外科 お腹の脂肪吸引の重要ポイント
ハンドメイドの脂肪吸引
機械の振動による方法には、組織の損傷や凹凸のリスクがあります。執刀医がカニューレを直接操作して脂肪層を均一に取り出すため、皮膚の表面がなめらかに仕上がります。
傷跡を最小限に抑える切開方法
おへその内側や下着のラインの内側をわずかに切開し、傷跡が外から見えないよう細やかに配慮します。切開部位を最小限にすることで痛みを抑え、早い回復をサポートします。
360度デザイン
上腹部・下腹部はもちろん、落ちにくい脇腹(ラブハンドル)や腰の後ろ側まで、360度すべての方向から彫刻するように吸引します。どの角度から見てもでこぼこのない、なめらかなラインと、引き締まったお腹のシルエットに仕上げます。
PRP(自己血)の活用
手術部位に自己血由来の成長因子(PRP)を塗布し、組織の再生を促します。腫れや内出血を最小限に抑えて回復を早め、肌のハリをサポートします。
DOY JUNの脂肪吸引技術。純粋な脂肪を精密に抽出
- 本当のサイズダウン
- 脂肪以外の不純物が多く含まれていると、実際に取り除かれた脂肪の量は少なくなります。純粋な脂肪だけを抽出するほど、計画したデザインラインに近い効果が得られます
- 早い回復
- 脂肪以外の組織(血管・神経)へのダメージが少ないほど、不純物の割合は低くなります。またダメージが少ないほど内出血や腫れも少なく、早い回復が期待できます
- 安全性
- 出血量が多いと、貧血やめまいが起こることがあります。純粋な脂肪を中心に吸引することで、体への負担を軽減します
- なめらかなボディライン
- 脂肪層だけを吸引してこそ、でこぼこや癒着を防ぐことができます。執刀医が手作業で繊細に脂肪を抽出します
- 高い生着率
- 脂肪細胞の生着には、血液と栄養の供給が欠かせません。不純物があると栄養を受け取りにくくなり、すぐに消えてしまうことがあります。純粋な脂肪を注入してこそ、同じ量でも長く維持されます
このページは、DOY JUN美容外科の韓国語ホームページの案内を翻訳したものです。正確な内容はご相談の際にご確認ください。

