- お悩みならCheck!
- こんなときは、小鼻縮小が必要です。
- 笑うと鼻が横に大きく広がるのが気になるとき
- 鼻の穴の左右差が気になるとき
- 鼻筋は高いのに、正面から見ると低く見えるとき
- だんご鼻のように丸く、やぼったく見えるとき
- 眉間の幅より小鼻の幅のほうが広いとき
- 小鼻のふくらみが大きい場合
- 鼻の穴が大きく、鼻が広がって見える場合
やぼったい印象は小鼻のせい?10秒セルフチェック
下が広いピラミッド型から、全体がぽってりとしただんご鼻型まで。自分の小鼻のタイプを知ることが、小鼻縮小を成功させる第一歩です。
- ピラミッド型
- 下の部分が広い小鼻
- 丸型
- 真ん中の部分が広い小鼻
- つぼ型
- 上の部分まで広い小鼻
- だんご鼻型
- 全体的に広い小鼻
広がった小鼻はスリムに、顔の中心はくっきりと
小鼻縮小
- 整った目鼻立ちを覆い隠すやぼったさ。その原因は、広い小鼻です。どれだけ鼻筋を高くしても、小鼻が横に広がっていると、独特のもったりとした印象は消えません。小鼻縮小ひとつで、顔や鼻の印象が変わることがあります。
- 手術時間
- 1時間30分
- 麻酔方法
- 局所麻酔/静脈麻酔
- 通院
- 2~3回
- 入院
- 不要
- 回復期間
- 3日~1週間
- 抜糸
- 7日後
小鼻縮小がおすすめの方
- 鼻が全体的に大きい方
- 鼻先が丸く、低い方
- 小鼻が広く、横に広がっている方
- 小鼻の皮膚や脂肪が厚い方
- スリムでシャープな鼻のラインを望む方
- 鼻筋に比べて、鼻がつぶれたように見える方
- 鼻翼軟骨が横に大きく開いている方
同じ鼻はひとつもないから。タイプ別の小鼻手術の方法
- 01
- Case
(切開法)小鼻の皮膚が厚い場合
小鼻の外側の壁まわりが広い場合は、小鼻の組織を一部切除してから縫合します。

01. 広い小鼻、大きな鼻の穴

02. 鼻の穴の外側を切開

03. 切開後に縫合

04. スリムな小鼻が完成
- 02
- Case
(切開法)鼻の穴の下側が広い場合
鼻の穴の底が広い場合は、小鼻の内側を一部切除してから縫合します。

01. 広い鼻の穴の底

02. 鼻の穴の内側を切開

03. 切開後に縫合

04. スリムな小鼻が完成
- 03
- Case
(非切開法)鼻の穴の底が広い場合
鼻の穴の底が広い場合は、小鼻の内側を一部切除してから縫合します。

01. 広い小鼻

02. 小鼻の両側をわずかに切開し、特殊な糸を挿入

03. 鼻の穴を寄せて縫合

04. スリムな小鼻が完成
どの角度から見ても完璧な小鼻
小鼻が両目の間の距離より広いとやぼったく見え、狭すぎると顔が長く見えます。目頭からまっすぐ下ろしたラインを基準に、やりすぎず、ぴたりと収まる最適な幅をデザインします。
- 正面から見たとき
- 小鼻の幅と両目の間の距離が一致
- 横から見たとき
- 持ち上がりや垂れ下がりのない、なめらかな小鼻のライン
- 下から見たとき
- 正三角形の形で、鼻の穴と鼻先の高さが6:4の比率
初めての手術を成功させる基準。「分析」の深さが違います。
初めての鼻整形を成功させるなら、DOY JUN美容外科


見た目だけで判断して手術をすると、失敗する確率が高くなります。鼻は複雑な立体構造をしているため、皮膚の下に隠れた骨や軟骨の状態を正確に知ることが、成功への第一歩です。
DOY JUN美容外科では、最先端の3D-CT装置で、肉眼では確認できない内部構造まで綿密に把握し、手術の精度と安全性を高めます。
- 精密診断
- 人によって異なる鼻骨の厚みや幅、皮膚組織の状態を、手術前に細部まで精密に分析します。これにより、手術中に起こりうる想定外の事態を事前に防ぎ、計画どおりのデザインで手術を進めます。
- 鼻中隔の診断
- 初めての鼻整形で重要な素材となる鼻中隔軟骨の大きさや形、曲がり具合を事前に把握します。採取できる軟骨の量を正確に予測し、不要な軟骨の追加採取をせずに済む、安全な手術計画を立てます。
- 機能面の診断
- 鼻づまりの原因となる鼻中隔弯曲症や下鼻甲介肥大症など、鼻の内部の機能的な問題まで一度に診断します。見た目の美しさだけでなく、鼻本来の機能まで改善し、術後の満足度を高めます。
DOY JUN美容外科は、初めての鼻整形が最後になるよう、満足のいく手術をお約束します。
ただ鼻筋を高くするのではなく、額やあご先、頬骨とのバランスを考えてデザインします。時がたって流行が変わっても古くさく見えない、あなたのお顔に最も自然になじむ立体的なラインに仕上げます。
いつ見ても満足でき、写真を撮るときも堂々と横顔を見せられる鼻のラインをおつくりします。
形成外科専門医
DOY JUN美容外科 代表院長 イ・スンジュン
結果の違いを生む6つのディテール。これがDOY JUN美容外科の鼻整形です。
ただ鼻筋を高くするだけではありません。DOY JUNは、理想的なラインのデザインから目に見えない機能の改善、そして安全な手術環境まで、鼻整形に必要な基準を備えています。
- 自慢したくなる横顔
- 丁寧なカウンセリングと検査で、ご希望の鼻筋のラインや鼻先の形を確認します。顔の形となりたいイメージを考慮し、満足のいく初めての鼻整形を行います。
- 華やかさと自然さ
- 初めての鼻整形では、患者様が好む華やかさや自然さを考慮してデザインします。
- 3D CT精密分析
- 骨の大きさ、鼻中隔軟骨の形、曲がり具合など、肉眼では見えない部分まで精密に把握します。
- 立体的なデザイン
- 鼻だけを見るのではなく、額、眉間の高さ、鼻筋のライン、鼻先、鼻唇角、あご先など、顔全体の要素を考慮します。
- 代表院長による執刀
- 患者様のニーズをよく知る代表院長が、カウンセリングから執刀まで全過程を担当します。不安を減らし、満足度を高めます。
- 機能面の改善
- 鼻は美しくあるべきですが、呼吸をする器官としての本質も大切です。鼻中隔弯曲症や鼻弁狭窄など、鼻づまりにつながる機能的な問題もあわせて改善します
DOY JUN Q&A
小鼻縮小だけでも、鼻は小さく見えますか?
- はい。小鼻は鼻の横幅を決める部位なので、小鼻を整えるだけでも鼻全体がスリムに見える効果が期待できます。鼻筋の手術をしなくても印象が変わって見えるのは、そのためです。
小鼻縮小をすると、手術したことがわかってしまいませんか?
- お顔のバランスに合わせて調整すれば、作りものっぽさが出すぎることなく、自然に改善されます。「小さくなった」というより「すっきり整った」という印象の変化になることが多いです。
傷跡は目立ちませんか?
- ほとんどの場合、鼻の穴の内側やしわのラインの内側で切開し、外から傷跡が見えにくいようにします。回復すれば、メイクでも十分にカバーできます。
鼻整形の傷跡は目立ちませんか?
- ほとんどの場合、鼻の内側から切開するため、外から傷跡はほぼ見えません。外側の切開が必要な場合も、時間がたてば目立たないように回復します。
小鼻縮小後、笑ったり表情をつくったりするときに不自然になりませんか?
- 術後しばらくはつっぱり感や違和感があることもありますが、時間とともに自然に慣れていきます。日常的な表情の変化には、大きな影響はありません。
小鼻縮小後、また広がることはありますか?
- 皮膚の弾力や手術方法によって個人差はありますが、組織を整えて固定する方法で行うため、再び広がる可能性を最小限に抑えます。
小鼻縮小は、鼻筋・鼻先の手術と一緒に受ける必要がありますか?
- 必ずしも一緒に受ける必要はありません。小鼻だけの問題であれば単独の手術でも十分に改善でき、カウンセリングで最も適切な手術の範囲を決めていきます。
このページは、DOY JUN美容外科の韓国語ホームページの案内を翻訳したものです。正確な内容はご相談の際にご確認ください。




