女性と同じ鼻ではいけません。DOY JUNの男性鼻整形
- 横顔のライン
- 鼻の始まりが高く、眉間から鼻先まですっと伸びたラインが理想的
- 角度
- 額と鼻筋の角度は140~150度、鼻先と唇の角度は90~105度が理想的
- 小鼻の幅
- 小鼻の幅は両目の間の距離、顔の幅の1/5が理想的
- 鼻背の幅
- ほどよい幅で、男らしいTゾーンが理想的
いつも隠したかった鼻、あなたはどのタイプですか?

ワシ鼻
ワシ鼻の印象を改善したい場合

低い鼻
鼻筋や鼻先が低く、印象がのっぺりしている場合

曲がった鼻
鼻が曲がっていて、見た目や機能に不便を感じている場合

だんご鼻
丸くぼってりとした鼻先や小鼻を改善したい場合

長い鼻
垂れ下がった長い鼻を改善したい場合

全体的に不満
男らしいまっすぐな鼻を望む場合
DOY JUN 男性の鼻整形の重要ポイント
角度、長さ、ライン。男性の基準は、1mmから違います。
DOY JUN美容外科 男性の鼻整形の重要ポイント
Key Point
鼻唇角の角度補正
90~105度、理想的な鼻唇角
鼻先と唇がつくる角度(鼻唇角)が大きすぎると鼻が上を向いて見え、小さすぎると重たく見えます。一人ひとりの人中の長さや口元の突出を考慮したオーダーメイドの鼻唇角補正で、最も洗練された横顔に仕上げます。
Key Point
Tゾーンの長さ調整
顔のバランスを整えるT-Zone
鼻が長すぎて老けて見えたり、短すぎて軽く見えたりしないように。顔全体の比率に合わせて、鼻の始まる位置と鼻柱(コルメラ)の長さを精密に調整し、落ち着きのあるくっきりとした印象をつくります。
Key Point
鼻筋のライン調整
眉間から途切れない、すっと通った直線
男性の鼻のポイントは、まっすぐに伸びたラインです。でこぼこしたワシ鼻のこぶや曲がったカーブをなめらかに整え、鼻筋から鼻先まですっと伸びた直線ラインを実現します。
初めての手術を成功させる基準。「分析」の深さが違います。
初めての鼻整形を成功させるなら、DOY JUN美容外科


見た目だけで判断して手術をすると、失敗する確率が高くなります。鼻は複雑な立体構造をしているため、皮膚の下に隠れた骨や軟骨の状態を正確に知ることが、成功への第一歩です。
DOY JUN美容外科では、最先端の3D-CT装置で、肉眼では確認できない内部構造まで綿密に把握し、手術の精度と安全性を高めます。
- 精密診断
- 人によって異なる鼻骨の厚みや幅、皮膚組織の状態を、手術前に細部まで精密に分析します。これにより、手術中に起こりうる想定外の事態を事前に防ぎ、計画どおりのデザインで手術を進めます。
- 鼻中隔の診断
- 初めての鼻整形で重要な素材となる鼻中隔軟骨の大きさや形、曲がり具合を事前に把握します。採取できる軟骨の量を正確に予測し、不要な軟骨の追加採取をせずに済む、安全な手術計画を立てます。
- 機能面の診断
- 鼻づまりの原因となる鼻中隔弯曲症や下鼻甲介肥大症など、鼻の内部の機能的な問題まで一度に診断します。見た目の美しさだけでなく、鼻本来の機能まで改善し、術後の満足度を高めます。
DOY JUN美容外科は、初めての鼻整形が最後になるよう、満足のいく手術をお約束します。
ただ鼻筋を高くするのではなく、額やあご先、頬骨とのバランスを考えてデザインします。時がたって流行が変わっても古くさく見えない、あなたのお顔に最も自然になじむ立体的なラインに仕上げます。
いつ見ても満足でき、写真を撮るときも堂々と横顔を見せられる鼻のラインをおつくりします。
形成外科専門医
DOY JUN美容外科 代表院長 イ・スンジュン
結果の違いを生む6つのディテール。これがDOY JUN美容外科の鼻整形です。
ただ鼻筋を高くするだけではありません。DOY JUNは、理想的なラインのデザインから目に見えない機能の改善、そして安全な手術環境まで、鼻整形に必要な基準を備えています。
- 自慢したくなる横顔
- 丁寧なカウンセリングと検査で、ご希望の鼻筋のラインや鼻先の形を確認します。顔の形となりたいイメージを考慮し、満足のいく初めての鼻整形を行います。
- 華やかさと自然さ
- 初めての鼻整形では、患者様が好む華やかさや自然さを考慮してデザインします。
- 3D CT精密分析
- 骨の大きさ、鼻中隔軟骨の形、曲がり具合など、肉眼では見えない部分まで精密に把握します。
- 立体的なデザイン
- 鼻だけを見るのではなく、額、眉間の高さ、鼻筋のライン、鼻先、鼻唇角、あご先など、顔全体の要素を考慮します。
- 代表院長による執刀
- 患者様のニーズをよく知る代表院長が、カウンセリングから執刀まで全過程を担当します。不安を減らし、満足度を高めます。
- 機能面の改善
- 鼻は美しくあるべきですが、呼吸をする器官としての本質も大切です。鼻中隔弯曲症や鼻弁狭窄など、鼻づまりにつながる機能的な問題もあわせて改善します
DOY JUN Q&A
鼻整形後の腫れは、どのくらい続きますか?
- 鼻整形後の腫れには個人差がありますが、大きな腫れはほとんどの場合、術後1~2週間で落ち着きます。細かな腫れは1~3か月かけて少しずつ引き、時間がたつにつれて自然なラインに仕上がっていきます。
鼻整形後に豚鼻をしても大丈夫ですか?
- 術後しばらくは、鼻を強く押したり触ったりするのは避けてください。固定が安定する時期を過ぎれば、普段どおりの洗顔や軽く触れる程度は問題ありません。
鼻整形後、笑ったり表情をつくったりするときに不自然になりませんか?
- 術後しばらくはつっぱり感や異物感を感じることがありますが、回復が進むにつれて自然な表情に戻ります。
鼻整形の傷跡は目立ちませんか?
- ほとんどの場合、鼻の内側から切開するため、外から傷跡はほぼ見えません。外側の切開が必要な場合も、時間がたてば目立たないように回復します。
鼻整形後、日常生活はいつから送れますか?
- 手術の翌日から軽い日常生活は可能で、ギプスを外したあとは少しずつ活動の範囲が広がります。
鼻整形後、飲酒や喫煙はいつからできますか?
- 回復と炎症予防のため、術後少なくとも3~4週間は禁酒・禁煙をおすすめします。これは仕上がりの安定と回復のスピードに大きく影響します。
このページは、DOY JUN美容外科の韓国語ホームページの案内を翻訳したものです。正確な内容はご相談の際にご確認ください。




