DOY JUN Nose
鼻整形ガイド
手術のご案内
初めての鼻整形
ひとつでも当てはまるなら、あなたの鼻は今よりもっときれいになれます。DOY JUN美容外科は、初めての鼻整形が最後の鼻整形になるよう、いつも全力を尽くします。
小鼻縮小
やぼったい印象は小鼻のせい?10秒セルフチェック。下が広いピラミッド型から、全体がぽってりとしただんご鼻型まで。自分の小鼻のタイプを知ることが、小鼻縮小を成功させる第一歩です。
タイプ別鼻整形
DOY JUN美容外科のタイプ別鼻整形。やぼったさをなくし、つんと高くシャープな鼻先へ。同じ鼻はひとつもないから、タイプ別のだんご鼻手術の方法。鼻翼軟骨が開いてできただんご鼻。鼻中隔軟骨などを使って鼻筋を支えたあと、開いた鼻翼軟骨を結び合わせます。デザインに合わせて鼻先をさらに高くし、ラインをデザインします。
男性の鼻整形
女性と同じ鼻ではいけません。DOY JUNの男性鼻整形。いつも隠したかった鼻、あなたはどのタイプですか?ワシ鼻の印象を改善したい場合。鼻筋や鼻先が低く、印象がのっぺりしている場合。
機能的鼻整形
鼻づまりは「体質」ではなく「構造」の問題です。鼻炎は、アレルギー性鼻炎と、鼻の構造が原因の鼻炎の2つに分けられます。構造が原因の鼻炎は、手術でしか解決できません。
院長Q&A
コラム
アジア人の鼻整形の特徴と考えておきたいこと
アジア人の鼻の解剖学的な特徴と美的な基準が鼻整形にどのような違いをもたらすのか、インプラントと自家軟骨の選択、短い鼻の修正、期待をすり合わせるカウンセリングの大切さを、研究論文の要旨をもとにまとめました。
鼻尖形成術:鼻先の形をつくる方法
鼻先の形を決める軟骨の構造、鼻先が低く丸くなる原因、縫合と軟骨移植、鼻中隔延長術の用いられ方とリスク、鼻の機能との関係を、研究論文の要旨をもとにまとめました。
シリコンインプラント(プロテーゼ)を用いた鼻整形の利点と限界
シリコンインプラントで鼻筋を高くする鼻整形がアジア人に多く用いられる理由と、感染や露出といったリスク、自家軟骨などほかの材料との違いを、研究論文の要旨をもとにまとめました。
肋軟骨を用いた鼻整形:自家肋軟骨とドナー肋軟骨
鼻整形で肋軟骨を用いる場合、ご自身の肋軟骨と放射線処理をしたドナー肋軟骨の違い、曲がりや吸収といった合併症を、研究論文の要旨をもとにまとめました。
鼻中隔延長術と鼻先の支え
鼻中隔延長術で鼻先の高さや向きを調整するしくみ、検討される場合、鼻が短くなるといった合併症、カウンセリングで確認したいことを、論文の要旨をもとにまとめました。
小鼻縮小術の方法と傷跡
小鼻が広がって見える原因と、小鼻縮小術の切除方法、切開の位置と傷跡、鼻の穴が狭くなるといった合併症、カウンセリングで確認したいことを、論文の要旨をもとにまとめました。
ワシ鼻の修正はどのように行うのですか
ワシ鼻(鼻筋のこぶ)を小さくする手術の流れと骨切り、鼻筋の中間部分の再建、フィラーを用いた手術をしない方法のしくみと限界、リスク要因を、論文の要旨をもとにまとめました。
短い鼻とアップノーズの修正
短い鼻と上を向いた鼻(アップノーズ)の特徴、生まれつきの原因と以前の手術による後天的な原因、鼻中隔延長術と自家軟骨を用いた修正、再手術の難しさを、論文の要旨をもとにまとめました。
曲がった鼻(斜鼻)の修正のしくみ
鼻が曲がる原因と曲がっている部位ごとの評価、骨切りやスプレッダーグラフトなどの修正方法、鼻づまりとの関係、再発と再手術の可能性を、論文の要旨をもとにまとめました。
鼻中隔弯曲症と機能的鼻整形
鼻中隔弯曲症と鼻づまりの関係、鼻中隔矯正術を検討する場合と手術方法、鼻中隔穿孔といった合併症、子どもの手術時期についての最近の見解を、論文の要旨をもとにまとめました。
下鼻甲介の肥大と鼻づまりの手術
下鼻甲介の肥大が鼻づまりを起こすしくみ、手術の前にまず検討する治療、下鼻甲介縮小術の方法と効果の限界、エンプティノーズ症候群といった合併症を、論文の要旨と診療ガイドラインをもとにまとめました。
鼻の再手術が難しい理由
鼻の再手術が難しい理由と再手術を希望するきっかけになる問題、オープン法と鼻筋の再建、移植材料の選び方、再手術の限界とカウンセリングで確認したいことを、論文の要旨をもとにまとめました。
男性の鼻整形で考えておきたいこと
男性の鼻整形で重視される手術前の計画とコミュニケーション、男性らしい印象を保つこと、厚い皮膚と手術後のケア、鼻中隔の先端部分と鼻づまりの関係を、論文の要旨をもとにまとめました。
鼻整形後の腫れと回復期間
鼻整形の後に目の周りの腫れや内出血が起こる理由、ステロイドと骨切りの方法に関するメタアナリシスの結果、回復期間のうち今回の資料では数値を確認できない点、カウンセリングで確認したいことを、論文の要旨をもとにまとめました。









