DOY JUN Liposuction
脂肪吸引ガイド
手術のご案内
脂肪吸引+リニュービオン パッケージ
脂肪吸引後や急なダイエット後の肌のたるみまで!リニュービオンは、高周波(RF)エネルギーとヘリウムガスを利用したプラズマ技術で、たるんだ肌をわずか0.04秒で収縮させるプレミアムリフトアップです。
太ももの脂肪吸引
太もものお悩みは、脂肪細胞の数そのものを減らす必要があります。大きくなった筋肉が脂肪を外側に押し出し、よりがっしり見えることがあります。脂肪層を取り除いてこそ、ラインがあらわれます。
二の腕の脂肪吸引
たるんだ二の腕、運動してもなかなか落ちなかったのでは?腕が太いと上半身が大きく見え、服のシルエットも台無しになってしまいます。なかなか解決できなかった二の腕のたるみ、脂肪吸引で変わってみませんか。
お腹の脂肪吸引
ダイエットと運動を続けても、最後まで残るお腹の脂肪。心配はいりません。お腹の脂肪は、もっとも落ちにくい部位というだけです。お腹の脂肪吸引、してもしなくても後悔?
顔の脂肪吸引
補正アプリで細くしていたフェイスラインを、本当の自分のフェイスラインに。不要な脂肪とでこぼこしたラインを整え、Vラインを取り戻します。視線を散らす、でこぼこした曲線
二重あご+筋肉縫縮
消えない二重あご。太ったからできたのではありません。たるんだ皮膚とゆるんだ筋肉を整えてこそ、シャープで若々しいフェイスラインを実感できます。なくしたい二重あご!ポイントは?
全身の脂肪吸引
やせても体型が変わらず、お悩みではありませんか?DOY JUN美容外科の全身脂肪吸引で、変わってみませんか。ただの減量ではなく、上半身と下半身のバランスがとれた調和。寸胴なウエスト、太い腕や脚から、Sライン・Iラインへと改善
背中の脂肪吸引
後ろ姿のリデザインが必要なときに!どれだけ運動や食事管理をしても最後まで残る背中の肉、ブラジャーラインのぜい肉。背中の脂肪は日常であまり使わない部位のため、いちばん最後まで落ちにくく、目立つようにたまっていく脂肪です。
院長Q&A
コラム
脂肪吸引の仕組みと適応
脂肪吸引とはどのような手術で、どのような方に検討されるのか、吸引の機器と手技の違い、大規模なメタアナリシスで報告された合併症の頻度と、安全のために確認したいことをまとめました。
チュメセント液と脂肪吸引の安全性
脂肪吸引の前に注入するチュメセント液の成分と役割、局所麻酔と全身麻酔の方法の違い、麻酔薬の安全のために確認することと合併症について、文献をもとにまとめました。
機器を併用する脂肪吸引、超音波とレーザーの根拠
超音波、レーザー、動力、高周波を用いる機器併用の脂肪吸引は、通常の脂肪吸引とどのように違うのか、比較研究で確認されたことと、まだ根拠が不足していることを、研究論文の要旨をもとにまとめました。
お腹の脂肪吸引と腹部形成術、何が違うのか
お腹の脂肪吸引と腹部形成術がそれぞれ何を治療するのか、皮膚・脂肪・筋肉の状態によって手術を選ぶ考え方、出産後の腹直筋のすき間と回復中のリスクについて、研究論文の要旨をもとにまとめました。
太ももの脂肪吸引、リフト手術や脂肪浮腫との違い
太ももの脂肪吸引と太もも内側のリフト手術の違い、リフト手術に脂肪吸引を加えた場合の合併症の報告、脂肪浮腫やセルライトのように脂肪吸引とは区別すべき問題について、研究論文の要旨をもとにまとめました。
二の腕の脂肪吸引と二の腕のリフト手術、どう違うのか
二の腕の悩みを脂肪と皮膚に分けて、脂肪吸引と二の腕のリフト手術がそれぞれどのような場合に検討されるのか、リフト手術の合併症の数値と、脂肪吸引をあわせて行う場合の違いを、研究論文の要旨をもとにまとめました。
二重あごの脂肪吸引、注射やネックリフトとの違い
二重あごの悩みに用いられる、あごの下の脂肪吸引、脂肪溶解注射、傷跡の短いネックリフトが、それぞれどのような場合に検討されるのか、知られている副作用とあわせて、研究論文をもとにまとめました。
脂肪吸引の合併症:でこぼこから塞栓まで
脂肪吸引の後に起こりうる合併症の種類と報告されている頻度、輪郭の変形のようなよくある問題と、脂肪塞栓症候群のようにまれでも重いリスク、それを減らすために確認したいことを、研究論文の要旨をもとにまとめました。
脂肪吸引の後、また太るのでしょうか
脂肪吸引の後に体重と体脂肪がどのように変化するのかを、システマティックレビューと動物研究から見ていき、結果を保つために手術の前に確認しておきたいことをまとめました。
脂肪吸引後の圧迫着、研究から見た効果と限界
脂肪吸引の後に圧迫着を着る理由と、研究で確認された効果の範囲、根拠が不足している部分、圧迫によって起こりうる不快感、リンパ浮腫の治療における圧迫の役割を、研究論文の要旨をもとにまとめました。
減量後の皮膚のたるみ、どの手術を検討するか
大きく体重を落とした後に残る皮膚のたるみに対して、脂肪吸引と皮膚を切除する手術がそれぞれどのような役割を果たすのか、手術の順序と手術前に確認したいことを、研究論文をもとにまとめました。
背中と脇腹の脂肪吸引、脂肪と皮膚の段を見分ける
背中と脇腹のぜい肉が部位によってどう違うのか、脂肪吸引が検討される場合と皮膚の切除が必要な場合、あわせて行う手術と合併症の報告について、研究論文の要旨をもとにまとめました。

