自慢したくなる自然なバストライン
理想のバストの基準。どの角度から見ても完璧なボリューム感に仕上げます。
point 01.

黄金比 45:55
- 上胸45:下胸55の比率で全体のボリューム感を活かしながら、垂れて見えずハリを感じさせる、最適なボリューム感を実現
point 02.
上胸/下胸のライン
- 鎖骨から乳頭まで不自然な起伏なくすっと流れ、最後にふんわりと満ちるような自然なボリューム感で仕上げ
point 03.
乳頭の角度
- 正面に向かってやや上を向いた(10~15度)乳頭の角度に整え、若々しくハリのあるバストの形に
point 04.
上胸/下胸のライン
- 乳頭の下はふっくらと丸みのある曲線を活かし、本物のバストに最も近い触り心地とラインに仕上げ
下垂したバストや物足りないボリュームから、視線を惹きつける完璧な「フィット(Fit)」へ
豊胸手術
正規品インプラント、スピーディーな手術、最小限の切開。DOY JUNのバスト整形
- 手術時間
- 約1時間
- 麻酔方法
- 全身麻酔
- 通院
- 2~3回
- 入院
- 不要
- 回復期間
- 1週間
- 抜糸
- 7日後
- オーダーメイドの切開方法
- 目立たせないための細やかな配慮
- 乳房下縁切開
- 1. バストの下のラインに沿って3~4cmを切開 2. 痛みや出血が少なく、回復が早い 3. 視野を確保しやすい手術法 4. ほかの切開法に比べて傷跡が大きい

- ワキ切開
- 1. ワキのしわに沿って3~4cmを切開 2. 感染や乳頭の感覚低下のリスクが少ない 3. 乳腺を温存するため授乳が可能

- 乳輪周囲切開
- 1. 乳輪の下側のラインを切開 2. 痛みが少なく、傷跡も小さい 3. 下垂したバストを同時に修正できる 4. 乳輪が小さい場合は切開できない

- オーダーメイドの挿入方法
- お一人おひとりに合った方法で
痩せ型の方に適した位置と、下垂したバストに適した位置は異なります。皮膚の厚みや筋肉量を精密に分析し、リップリング(波打つようなしわ)を防ぎながら、触り心地を損なわないよう計画します。
- 01. 乳腺下法
- 胸の筋肉が発達している場合に選べる方法。手術がシンプルで、下垂したバストに効果的

- 02. 大胸筋下法
- もともとの乳房の構造を保ったまま挿入する方法。乳房の機能に支障がなく、回復が早い


03. デュアルプレーン法
乳腺下法と大胸筋下法、それぞれのメリットを組み合わせた方法
- 正規品インプラントを使用
- 信頼できる、お一人おひとりに合わせたプレミアム
体型やボリューム、形を丁寧に分析し、安全性が確認された正規品のインプラント(プロテーゼ)のみを使用します。
- メンター メモリージェル エクストラ
- すき間なく満たした100%フルフィリングで、次元の違うボリューム感。たっぷり充填されたジェルが、優れた形状保持力と耐久性、豊かなボリューム感をもたらします。
- メンター スムース
- 皮膚が薄い方や、触り心地を重視される方におすすめ
Q & A
スピーディーな日常復帰を見据えた回復プラン
バスト整形の後、胸が垂れることはありませんか?
皮膚の弾力や体型、インプラントの大きさによって個人差があります。無理に大きなインプラントを選ぶと垂れる可能性が高まることもありますが、体型に合った大きさと位置で手術を行えば、長期的にも安定した結果が期待できます。
一生問題なく維持できますか?
現在使われているインプラントは耐久性が高く、定期的な入れ替えが必須というわけではありません。ただし、加齢や生活習慣によって変化が生じることもあるため、定期検診で状態を確認されることをおすすめします。
触り心地が不自然になりませんか?
インプラントの種類や挿入位置によって、触り心地に違いが出ます。皮膚の厚みや組織の状態を考慮してインプラントを選ぶことで、より自然な触り心地に仕上げることができます。
術後の痛みはどのくらいですか?
個人差はありますが、ほとんどの場合、日常生活が送れないほどの痛みではありません。術後しばらくは張るような重さや圧迫感が出ることがありますが、時間とともに少しずつ和らいでいきます。
術後、いつから日常生活に戻れますか?
軽い日常生活は比較的早くから可能です。激しい運動や腕をよく使う動作は、一定期間控えたほうがよいでしょう。具体的な時期は回復の状態によって異なります。
傷跡は目立って残りますか?
傷跡の程度は、切開する位置や縫合の方法によって変わります。ほとんどの場合は時間の経過とともに少しずつ薄くなり、術後のケアによって回復のスピードにも差が出ることがあります。
授乳への影響はありませんか?
インプラントは乳腺組織とは別の層に挿入されるため、ほとんどの場合、授乳に大きな影響はありません。ただし手術の方法によって個人差が出ることもあるため、経験豊富な専門医のもとで手術を受けることをおすすめします。
このページは、DOY JUN美容外科の韓国語ホームページの案内を翻訳したものです。正確な内容はご相談の際にご確認ください。




