脂肪注入豊胸
脂肪は減らして、ボリュームは満たす脂肪注入豊胸
お腹や太ももの余分な脂肪を採取し、バストに注入します。気になるぜい肉の除去とバストアップを同時に叶えられ、インプラント特有の異物感もありません
- 脂肪吸引の効果
- お腹や太ももなど、余分な部位の脂肪を採取
- バストのボリュームアップ
- 自己脂肪で、より自然に
脂肪注入豊胸ができるのは、どんなケース?
サイズアップ
バスト全体に均一に注入し、体型に合った自然なボリュームをつくります。
部分的なボリュームの補充
部分的にへこんでいたり、でこぼこしていたりする部分にだけ少量を注入し、なめらかに整えます。
下胸(下部)のボリュームアップ
物足りない下側を重点的に満たし、しずく型のラインに仕上げます。
外側のボリュームアップ
外側のラインを満たして離れ気味のバストを整え、正面から見たボリューム感を高めます。
左右差(非対称)の修正
小さいほうに脂肪を多めに注入し、左右の対称とバランスを整えます。
上胸(上部)のボリュームアップ
削げたようにへこんだ上胸を満たし、鎖骨の下からふっくらと満ちていくような、ハリのあるラインをつくります。
谷間(内側)の補充
バストの内側を重点的に満たし、離れた間隔を狭めて谷間をつくります。
インプラント抜去後の注入
インプラントを取り出したスペースを脂肪で補い、ボリュームが落ちることなく自然に回復させます。
脂肪注入豊胸がおすすめの方
- インプラント(プロテーゼ)に抵抗がある方
- 左右のバストの大きさが違う方
- ぜい肉を取り除きつつ、バストのボリュームも満たしたい方
- 自然なバストアップを望む方
- インプラント挿入後のしわや、触り心地を改善したい方
脂肪注入豊胸
脂肪注入豊胸
- インプラントを使わず、お腹や太ももなど脂肪の多い部位から自己脂肪を採取し、バストに注入する手術です。ぜい肉を取り除く効果(脂肪吸引)とバストアップの効果を同時に得られ、インプラント特有の異物感もありません。
- 手術時間
- 1時間
- 麻酔方法
- 局所麻酔/静脈麻酔
- 入院
- 不要
- 回復期間
- 1~2週間
- 抜糸
- 1週間後
脂肪注入豊胸の手術方法
01. 脂肪の採取
太ももやお腹など、ぜい肉の多い部位から余分な脂肪を採取します。
02. 純粋な脂肪の分離
採取した脂肪から専用の遠心分離機で不純物を取り除き、純粋な脂肪だけを分離します。
03. PRPの混合
純粋な脂肪に、必要に応じてPRP(自己血由来の再生因子)を混ぜ、生着率を最大限に高めます。
04. 脂肪注入
ボリュームが必要な部位に、自然に注入します。
脂肪注入豊胸の重要ポイント
生着率を最大限に
PRP(自己血由来の再生因子)を用いて、脂肪の生存率を飛躍的に高めました。
しこりを抑える超微細分割注入
脂肪をごく小さな粒に分け、層ごとに均一に注入します。石灰化を防ぎ、自然な形をつくります。
微細な切開
ワキのしわや乳輪の内側など、目立たない部分をわずかに切開するため、ビキニを着ても手術の跡が残りません。
ぜい肉除去&ボリュームアップ
脂肪を取った部分がでこぼこにならないよう、なめらかに整えます。バストのボリュームは満たし、ぜい肉は落とす、確かな体型補正効果をお届けします。
DOY JUNの脂肪吸引技術。純粋な脂肪を精密に抽出
- 本当のサイズダウン
- 脂肪以外の不純物が多く含まれていると、実際に取り除かれた脂肪の量は少なくなります。純粋な脂肪だけを抽出するほど、計画したデザインラインに近い効果が得られます
- 早い回復
- 脂肪以外の組織(血管・神経)へのダメージが少ないほど、不純物の割合は低くなります。またダメージが少ないほど内出血や腫れも少なく、早い回復が期待できます
- 安全性
- 出血量が多いと、貧血やめまいが起こることがあります。純粋な脂肪を中心に吸引することで、体への負担を軽減します
- なめらかなボディライン
- 脂肪層だけを吸引してこそ、でこぼこや癒着を防ぐことができます。執刀医が手作業で繊細に脂肪を抽出します
- 高い生着率
- 脂肪細胞の生着には、血液と栄養の供給が欠かせません。不純物があると栄養を受け取りにくくなり、すぐに消えてしまうことがあります。純粋な脂肪を注入してこそ、同じ量でも長く維持されます
このページは、DOY JUN美容外科の韓国語ホームページの案内を翻訳したものです。正確な内容はご相談の際にご確認ください。